タグ: 経営戦略

  • 【1月17日(火) 15時開催】戦略ラボ 会員限定! 戦略見える化シート活用ウェビナーの参加者募集中

    戦略見える化シート活用ウェビナー

    【戦略見える化シート】の活用方法や利益を生み出すための効果的な活用方法をわかりやすく解説していきます。

    ウェビナー詳細

    ・開催日時:1/17(火)15:00-16:00

    ・参加人数:30名様限定

    ・参加方法:Zoomウェビナーを使用します

    ・参加予約:Googleフォームから予約ください(下記URLよりお願いします)

    ・参加資格:戦略ラボ会員(「中小企業の戦略ラボ」への登録をお願いします)

    ・講座内容:戦略見える化シートの使い方・利益を生み出す効果的な活用方法

    ・登壇講師:岡本洋平(中小企業診断士・戦略ラボ統括講師)

    ※お申し込み後、こちらから戦略ラボへのURLを送らせていただきます。

    ※戦略ラボ内にて「戦略見える化シート」の事前入力をお願いいたします。(可能な範囲で構いません)

    ※開催2日前に、こちらからZoomウェビナーのご案内をメールにて送信いたします。

    参加フォーム

    以下リンクのGoogleフォームよりお申し込みください。

    https://forms.gle/orgWCVUtVfqbPjcZ7

    「戦略見える化シート」を活用して、儲かる会社づくりを一緒に考えていきましょう!

  • 【初回無料】経営のセカンドオピニオン「相談ラボ」開始いたしました

    【初回無料】経営のセカンドオピニオン「相談ラボ」開始いたしました

    経営のセカンドオピニオン「相談ラボ」とは?

    セカンドオピニオンとは「第2の意見」です。専門家に経営の相談をしてみたものの「本当にこれでいいの?」「実践が難しかった….」とお悩みの方はよくいらっしゃいます。そこで当社が改めて判断し、適正な場合は後押しを、他の選択肢がある場合は当社からご提案いたします。それが経営のセカンドオピニオン「相談ラボ」です。

    初回は無料でご相談できますのでお気軽にお申し込みください。

    経営のセカンドオピニオンサービスの詳しい説明は経営相談のセカンドオピニオン始めますをご覧ください。

    3ステップで簡単申し込み

    1.「相談ラボ」予約表よりご都合のよい日程を選択してください。

    2.基本項目を入力してください

    3.完了ボタンを押して申し込み完了

    「相談ラボ」に申し込む


  • 経営相談のセカンドオピニオン、始めます

    経営相談のセカンドオピニオン、始めます

    「経営相談してみたけど、本当にこれでいいの?」とお悩みの方へ

    経営のことで悩んだ際は、いわゆる「専門家」の方へ相談することが多いかと思います。例えば販路拡大や事業計画なら中小企業診断士、人事労務なら社労士、会計なら税理士といったように、お悩みごとを解決するために専門家へ相談されるのが一般的です。

    しかし一方で、その専門家の回答に満足できなかったケースも見受けられます。例えば想定していた回答に満足いかなかった、その回答が正しいかどうか分からなかった、実践が難しかった…など、いろんなお話を耳にする機会があります。

    このような事態が起こる要因は、経営者の方が普段から”専門家”と呼ばれる士業などに出会う機会が非常に少ないことが挙げられます。例えば今、あなたが「新事業のことで相談したい」とお考えになったと仮定して、その相談ができる専門家をすぐに思い浮かべることができますか?

    「経営者と専門家のミスマッチ」。当社はそう呼んでおりますが、経営相談の多くのケースではセカンドオピニオン、つまり最初に相談した専門家のアドバイスが自分にとって良いアドバイスかどうかを見極める必要があります。

    そこで当社では経営相談のセカンドオピニオンサービス「相談ラボ」を6月より開始することにしました。このサービスは経営相談などで専門家のアドバイスを受けた経営者の方を対象に、アドバイスが果たして適正かどうかを当社が判断し、適正な場合は後押しを、他の選択肢がある場合は当社から改めてご提案するといったサービスです。

    お受けできる内容は「経営」に関することであればほぼ全てに対応できます。当社は経営全般から人材育成、マーケティング、ITシステム、各種施策までを扱い、人事労務や経営法務、会計・税務などの専門分野については、提携している社労士事務所・会計士事務所と一緒にご相談対応いたします。

    セカンドオピニオンサービスは、多くの経営者の方に必要とされています。当社でも昨年からこのようなご依頼が複数ありましたが、体制が不十分であることから正式なサービスとして展開しておりませんでした。

    しかし6月20日から新サービスとして開始することが決まりましたので、経営相談などで具体的なアドバイスや満足できる提案がいただけなかった経営者の方、またはアドバイスや提案が正しいのかどうか不安な経営者の方は、ぜひ当社の「相談ラボ」をご活用ください。

    最初の1回は無料でご利用いただけ、オンラインですぐにお申し込みいただけます。全国からのご相談に対応できますので、セカンドオピニオンをご希望の方はトップページの予約フォームよりお申し込みください。

    正式なサービス開始は6月20日からとなります。

  • デジタル経営の第一歩

    デジタル経営の第一歩

    DX(デジタル・トランスフォーメーション)を進めよう!

     

    と、国を挙げて経営のデジタル化が叫ばれています。

    しかしまずどこから手をつければ良いか、悩まれる方が多いかと思います。

     

    さて、経営のデジタル化はどこから手をつければ良いでしょうか?

    様々なご意見があるかと思いますが、絶対に変えなければいけないのは「会計」です。

    入金や振込履歴の自動記帳はもちろんのこと、決算や月次試算表を正確に出していくためにも会計のデジタル化は必須です。

     

    会計のデジタル化でお勧めなのは「Freee」、「マネーフォワード」、「弥生会計オンライン」です。

    私どもの会社ではマネーフォワードを使っています。

    マネーフォワードの大きなメリットは「自動化」です。

    連携が強力なため、会計だけでなく人事労務やアプリなどとも連携させることが可能です。

     

    まず会計をデジタル化することで、その後に導入すべきツールやデジタル化すべき箇所が見つかるようになります。

    会計を動かすことは結構面倒なことが多いですが、決算期の前後にオンラインへ切り替えていくこともぜひ検討してみてください。