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  • 長野市子どもの体験・学び応援モデル事業「みらいハッ!ケン」プロジェクトの参画パートナーに登録いたしました。

    長野市子どもの体験・学び応援モデル事業「みらいハッ!ケン」プロジェクトの参画パートナーに登録いたしました。

    第一回は弊社のリテイリング事業である、バルーンを使ったワークショップを開催いたします。

    本事業は、子どもたちに学びや体験の機会を提供することで、「人を育てる」という取り組みを積極的に進めていくための事業です。

    「人を育てる」という観点から弊社との繋がりを感じ、事業の趣旨・目的に賛同いたしまして、この度登録の運びとなりました。

    <体験プログラム内容>

    【バルーン】を使って作って”ありがとう”を伝えよう

    対象者:長野市内に居住している小学1年生から中学3年生までのお子様

    日 時:2024年8月6日 10時〜11時半

    場 所:株式会社戦略デザインラボ内「バルーンショップKiraKira」

    詳細はこちら:https://nagano-hakken.jp/programs/view/999

    ※バルーンショップKiraKira:https://balloonkira.official.ec/

    今後も、弊社では行政や自治体とも連携した取り組みを行って参ります。

    「賛同したいけれど、どんな取り組みを行っていったら良いかわからない。」

    「自治体が主催するイベントに参加してみたい。」

    そんな企業の皆様からのご相談もお受けしております。

    また、弊社では、「人」に関する様々なお悩みのご相談もお受けしております。

    お気軽にお問い合わせくださいませ。

    《みらいハッ!ケンプロジェクトとは…》

    長野市内の小中学生を対象に、スポーツや文化芸術、自然体験、民間の各種教室などに利用できる電子ポイントが配布され、子どもたちがプログラムを通じて自分の好きな活動を見つけ、自己肯定感を育みながら成長できる環境を提供する事業です。

    HP:https://nagano-hakken.jp/

    《長野市のHPはこちら》

    https://www.city.nagano.nagano.jp/

  • 「しんきんビジネスフェア」に出展しました

    「しんきんビジネスフェア」に出展しました

    今年の弊社のブースは大変な盛り上がりとなりました。

    参加企業は300社という大規模開催となった中、学生が集まり、長蛇の列ができ、たくさんの方々に足を止めて訪れていただけました。

    ブースへ来ていただいた皆様誠にありがとうございました。

    今回は地元高校生、大学生が多く来られるとのことで、その方々とより多く繋がれるブース作りを設計してまいりました。

    ブースの場所が入り口から一番遠い場所にも関わらず、大盛況な結果となったことは、私たちの自信となりました。

    また長野商業高校のブースづくりもお手伝いさせていただきました。

    100回目の長商デパートを盛り上げるための仕掛けを盛り込んだブースに、生徒も卒業生もたくさんの方々が足を止めていきました。

    これらの結果から得られたものをしっかりと残し、次回のブースづくりへ繋げていきますのでご期待くださいませ!

  • 【経産省 地域戦略人材確保等実証事業 に採択されました】

    【経産省 地域戦略人材確保等実証事業 に採択されました】

    株式会社戦略デザインラボは、経産省「地域の人事部」実証事業に応募した結果採択となり、今後交付決定をもって事業を正式に開始いたします。

    地域の人事部では、地元中小企業の皆さまが抱える採用・育成・定着のお悩みに対し、地域の連携を活かしながら解決に向けて取り組んでいくことが求められます。
    このため、当社では地元行政、学校、金融機関と積極的に連携を図り、無料セミナー・無料相談窓口から実務支援まで「ワンストップ」で人材のお悩みを解決してまいります。

    当社は通常のコンサルティング会社と異なり、採用・育成・定着の実践を自社で行い、その実績やノウハウをもとに人材課題解決に向けたご支援を行っております。
    地域の人事部ではこの実績・ノウハウを惜しみなく皆さまにご提供いたします。

    長野県において、人材でお悩みの皆さまのご相談をお待ちしております。

  • 地元ラボ「地域交流会」開催しました!

    地元ラボ「地域交流会」開催しました!

    「企業のホンネ×学生のリアル」が混ざり合う第一回目の交流会は、参加者が総勢50名を超えました。

    企業さんからは

    ・久しぶりに学生さんと話せて楽しかった

    ・横の繋がりができて今後の発展になりそう

    学生さんからは

    ・大人ってこんなこと考えていたんだ

    ・色んな職種の人と話せて視野が広がった

    そんな声をいただきましたよ!

    今回参加の企業さんは、弊社制作の地元企業紹介冊子に掲載の方々を中心にご参加いただきました。

    地元ラボのメンバーには、今後もこういったイベントへの参加は優先的にお知らせしていきますよ!

    地元ラボメンバー大募集ですので、ぜひお問い合わせください!

    HP:https://jimoto-lab.jp/

  • 豊野高等専修学校様との連携協定締結のお知らせ

    豊野高等専修学校様との連携協定締結のお知らせ

    この度弊社では、豊野高等専修学校様と連携協定を結ばせていただきました。

    より良い教育環境を作るため、未来の子どもたちのためにできることはなにか。

    学校という枠組みを超えて、社会全体で地域と共に教育環境を整え、私たちだからこそできる取り組みを行っていきたいと考えております。

    豊野高等専修学校様は、「一校一家」を教育理念として掲げ、様々な個性を持つ生徒さんたちが集う学校です。

    自分らしさを大切に、なりたい自分を目指して挑戦していこうとする生徒さんたちの可能性を信じ、背中を押してくださる先生方。

    そんな先生方と一緒に、子どもたちのために様々なことに挑戦していきたいと考えております。

    以下のリンクより、豊野高等専修学校様のHPもぜひご覧ください。

    学校法人 豊野学園 豊野高等専修学校

    https://toyonosenshu.ed.jp/

    私たちにとっても新たな取り組みとなりますが、今後、社会全体で子どもたちの教育環境を整えていくことは、とても大切なことであると考えております。

    地域の学校や教育環境を共に支えていきたいという企業様からのご連絡もお待ちしております。

  • 地元ラボ 冊子版 発刊いたしました

    地元ラボ 冊子版 発刊いたしました

    地元長野の企業と「長野で働きたい」と思っている方々がつながる場をつくり、もっと長野を盛り上げたい。そんな願いが込められた”地元ラボ”プロジェクトから企業紹介冊子の「地元ラボ 冊子版」が発刊されました。

    「地元ラボ 冊子版」は他の企業紹介冊子とは違い、本気でおすすめしたい地元企業だけを、本音で紹介しています。

    私たちは企業も働く人も、お互いをよく知ることが良い関係をつくる一番の近道だと考えます。そのために必要なものが“ホンネにこだわったメディア”であると考え、本冊子の発刊に至りました。

    本冊子は「長野で働きたい」という方々を応援しており
    ・新卒で就職を考えている学生さん
    ・お子さまの就活を応援する保護者の方
    ・転職活動中の方
    ・育児が落ち着いて再就職先を探している方
    こんな方々に手に取って読んでもらいたいと思い、お役立ち情報を交えながら、各企業の魅力だけでなく他の冊子には載っていない内容などを本音で書いています。

    本冊子が、少しでも皆さんの企業選びにお役立ていただけると幸いです。

    以下のリンクより地元ラボ 冊子版をPDFにて確認いただけます。
    https://s-d-lab.jp/wp-content/uploads/2024/05/2024.05.01_jimoto-lab_booklet.pdf

    また、2024年5月1日より随時、関係企業・高校・大学・ハローワーク・金融機関等への配布を始めております。

  • 学生から見た本当の「はたらく」の意味

    学生から見た本当の「はたらく」の意味

    ~インターンシップを通して~

    清泉女学院大学人間学部3年
    西條 美咲

    今回『仕事とは何か』を知りたいと思い、1週間のインターシップに参加しました。 元々人の心に興味があった私は、だんだんとマーケティングに興味があることが分かり、学校から紹介された戦略デザインラボさんでお世話になりました。
    たくさんのことを経験させていただく中で、6か所の現場へリサーチとしてインタビューをさせていただきました。その中で人の心の奥底に眠っているようなものを感じ、知ることができました。

    インタビューを通して貴重な体験をし、たくさんの感情に触れることができたことで私なりに理解した「“はたらく”について」、そしてそこから見えてきた「教育現場のこれからの課題」をレポートとしてまとめてみました。


    【インタービューについて】
    対話が好きな私にとって、初めは自分の特性を活かせると思い自信満々で挑みました。 目的だけが伝えられ全て自分で考える環境でしたので、質問を用意するところから、事前準備まで自分なりに完璧にしていました。しかし実際は自分の目標達成のことばかりを考え、相手への配慮にまで意識が回っていませんでした。

    自分中心のインタビューをしてしまっていたことに気付きフィードバックを求めると、「相手に合わせることで、もっとお互い心地よいコミュニケーションになる」など様々なアドバイスをいただきました。

    そこで相手の時間も大切にするために
    ・質問数を減らす
    ・相手の回答から会話を広げる
    ・とにかく話を聞いて寄り添う
    ・相手との空気間が同じくなるようにスピードを合わせる など、お互いが心地よいコミュニケーションとなるように何度もやり方を変えていき、相手への配慮を学ぶことができました。


    【高校・大学の先生方から感じたこと】
    ◆長野俊英高等学校
    生徒達に寄り添いながら学校生活を見守っていらっしゃる事を言葉の一つ一つから感じました。特に「やらなければいけないことの先にある“やりたいこと”を見つけてあげたい。」という言葉から教育現場に携わる大人の心の温かさを感じました。

    ◆長野商業高等学校
    学校全体で取り組んでいる姿勢にすごく誇りを持っていることを言葉の端々から感じました。その中で「心は高く 身は低く」という言葉を教えていただき、私も高い志と学ぶ姿勢を持ち続けたいと思いました。

    ◆長野清泉女学院中学・高等学校
    「良いことも大変なことも全ての経験があったから今の自分がある。そんな考えをもった人になって欲しい。」との言葉に生徒達には大きく羽ばたいてほしいというお気持ちを感じました。それは長い人生を乗り越えきたからこその重みと優しさだと感じました。

    ◆清泉女学院大学
    学校生活の中でたくさん学び社会で活かしていって欲しいということが伝わってきました。「宗教や心理学を学んでいるからこそ“多様性”や“個性”を活かせる人であって欲しい。」とお話しいただき、今の学びが未来に繋がっているという安心を得ることができました。


    【高校・大学インタビューのまとめ】
    高校では自分の未来を探すための「一歩」を寄り添いながらサポートし、大学ではそこから専門的な分野による次の「一歩」を後押ししていただいていると感じました。学校という場所は先生方の愛情で溢れており、その環境で過ごしてこれたことは当たり前ではなく、幸せなことだと気付くことができました。


    【企業・自治体について感じたこと】
    今回、地元企業や自治体へも直接お話を聞くことができました。 環境や立場が違う中でもそれぞれに「やりがい・向上心・地元愛」を持っていることを知り、「はたらく」ということの魅力を肌で感じることができました。

    ◆石井瓦工業株式会社
    「自分達の携わったものが形となり、地域に何十年も残っていくことがやりがいに繋がっている。またお客様からの“ありがとう”という言葉が更に力となっている。」とのことでした。『やりがい』は人の心を幸せで満たし、『ありがとう』という言葉がはたらく上で力となっているということを強く感じました。

    ◆須坂市役所 産業連携開発課
    ・働く中でたくさんの素敵な企業を知った。学生さんにももっと地元にある素敵な企業さんを知ってもらいたい。周りの先輩社員や上司の力をお借りしながら、日々地元をより良くしていきたいと強く思っている。」という言葉から、私と同じくらいの年齢でそのような高い志を持ちながら仕事をしていることがカッコイイと思いました。

    ・「社会に出る前に自分で選ぶということをたくさんしてきて欲しい。」とメッセージをいただきました。私自身今回のインターンシップについて、自分で選択をしたからこそ、様々な立場の人の感情・思いを知ることができました。だからこそこの言葉にとても共感できました。また、部下の成長を見守る上司の姿がとても温かく、これから社会へ出る私の漠然とした不安が消え、楽しみになりました。


    【企業・自治体インタビューのまとめ】
    私が想像していた社会よりずっと温かかったです。社会において全員が同じ人間ではないからこそ、人と人は支え合うことができているのだと知ることができました。そしてこの温かさを多くの若者が身近に感じられる世の中であってほしいと思いました。


    【見えてきたこれからの教育現場について】
    小学生から大学生へと成長するにつれ、インターンシップ、アルバイト、塾などで様々な大人と関わる機会があります。しかしそれは決まった環境の中での大人しか知ることはできません。 だからこそ外の大人(はたらく大人)を知るきっかけを持つ場所としても、学校という場が大切なのかなと感じました。 学校が今より“はたらく大人と出会える場所”となっていくことで、学生時代のうちに本当の意味で「はたらくとは何か」を学ぶことができます。そしてそれは個々の学生生活の充実と自己の探求をより深めることが出来るのではないでしょうか。 今回のインタビューを通して、学校現場が抱える最重要課題が見えてきた体験となりました。


    【インタビューを終えて】
    日頃、はたらく大人達の外側しか見る機会がなく、大人達の本当の心に触れることもないため「どんな思いではたらいているのか」を知ることはありませんでした。 6箇所のインタビューを通して実際にはたらいている大人と触れ合い、皆それぞれ仕事に対し「誇り」や「やりがい」を根底に持ちながら日々を生きているということを知りました。

    今回の経験は自分の中の社会に対してのイメージを大きく変え、人の言葉や熱意というのは心を動かすものがあるとすごく感じました。そんな様々な思いに触れられたことで、自分もそんな熱い気持ちを持ちながら働いてみたいと強く思いました。 私が近い将来どんな大人になっていくのかを楽しみにしつつ、卒業後約40年もあるはたらく時間を念頭に置きながら、残りの大学生活を実りある充実したものにしていこうと感じています。

    【進路に悩んでいる皆さんへ】
    自分がなりたい大人というのが頭に浮かぶでしょうか。私は大人になるということ、はたらくということがイメージできず漠然とした不安を抱えていました。

    しかし今回のインターンシップを通してたくさんの人の心に触れ、たくさん考えたことで自分の視野が大きく広がりました。 たくさんの人と出会い、交流をすることで学べるものや感じられるものがたくさんあると実感できました。

    「自ら動くこと」「たくさんの人に会うこと」それを繰り返すことで、そのうちきっと!なりたい将来が見えてきますよ!

  • 「地元ラボ」ロゴマークコンテスト最優秀賞発表!公式ロゴ決定のお知らせ

    「地元ラボ」ロゴマークコンテスト最優秀賞発表!公式ロゴ決定のお知らせ

    令和6年2月からSNSにて募集しておりました「地元ラボ」ロゴデザインコンテストですが、多数のご応募をいただきありがとうございました。厳正なる審査の結果、公式ロゴが決定いたしましたので、お知らせします。

    「地元ラボ」は、慣れ親しんだ地元を舞台に人と企業のご縁をつなぎ、新しい自分に出会えるプラットフォームです。Web・リアルコミュニティづくりやイベントの開催、企業紹介冊子の発行などを通じ、企業の「こんな人に来てほしい」、人の「こんな会社で働きたい」を後押しすると共に、地域に人が集まる様々な取り組みを実施します。“人材の確保”という企業の課題、“地域活性化”という地方の課題、そして“働きがい向上”という働き手の課題を同時に解決することを目指し、このサービスを表すものとして、ロゴ募集を行いました。

    最優秀賞となり公式ロゴに採用された作品がこちらです!

    こちらの作品は

    岡学園トータルデザインアカデミーデザインビジネス科グラフィックデザインコース

    髙橋彩さん(19歳)の作品です。

    【髙橋さんのデザインコンセプト】

    色の原色を使い色々な人と人が関わりを持つ感じにしました。

    上の緑は長野の山をモチーフに架け橋になる丸みのあるデザインにしました。

    ちなみに山は地元の安心感も伝わる様に家の屋根みたいにしました。


    【髙橋さんのデザインに込めた想い】

    コンセプトを表現するために、長野らしさを大切にしたいと企業と人がそれぞれが、この地元長野で輝けるものになったらいいなと思いを込めて制作しました。


    【審査員の評価】

    ・本作品に対する想いが表現されていて、とても好印象。特に、「カラーかつ原色」の表現が「人それぞれの個性」のように感じ、こちらの意図をしっかりと汲み取っていただけたと思う。

    ・カラフルで目に留まりやすいから。

    ・「長野らしくそれぞれが輝く」といった願いが主旨にも沿っていて、未来の明るさを感じ、素敵だなと感じた。

    ・デザイン的に「地元ラボ」のコンセプトカラーの緑との相性も良いと感じた。

    ・文字が読みやすく、山のマークもかわいらしく身近に感じることができた。

    ・4色が何にでもなれる、それぞれの場所が横につながっていくイメージがとても良かった。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

    「人と人」として表現してくれた原色の4色が「人、地域、企業のそれぞれの人であり個性」のようにも見え、「地元ラボ」のテーマ『それぞれがどこかでつながっている』に沿っていると考え、こちらの作品を最優秀賞とさせていただきました。こちらのロゴを公式ロゴとし、採用支援冊子・ウェブサイトなど様々なところで使用させていただきます。

    地元ラボは以下のリンクよりご確認いただけます。
    https://jimoto-lab.jp/

  • 「地元ラボロゴ募集」についてのお知らせ

    「地元ラボロゴ募集」についてのお知らせ

    SNSにて募集をしています「地元ラボロゴ募集」についてをお知らせします。
    この度弊社では、慣れ親しんだ地元を舞台に人と企業のご縁をつなぎ、地元で“はたらく“ためのプラットフォーム「地元ラボ」をスタートさせます。

    Web・リアルコミュニティづくりやイベントの開催、企業紹介冊子の発行などを通じ、
    企業の「こんな人に来てほしい」、人の「こんな会社ではたらきたい」を後押しすると共に、地域に人が集まる様々な取り組みを実施します。

    「人材の確保」という企業の課題、「地域活性化」という地方の課題、そして「働きがい向上」という働き手の課題を同時に解決することを目指し、このサービスを表すものとして、ロゴ募集を行います。

    詳しくは弊社SNS(Instagram、facebook)にてご参加いただけます!
    たくさんのご応募お待ちしております!

    Instagram(戦略デザインラボ): https://www.instagram.com/senryaku.design.lab?igsh=c2xpZmk0OXN6ZDky
    Instagram(ayuラボ): https://www.instagram.com/ayu_lab?igsh=MXBkZTUwZHFpZ2wyNA==
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    地元ラボ ::https://jimoto-lab.jp/